| 時期 |
名前・写真・コメント |
| 初めてから2ヶ月目まで |
床、タオル、壁
”長く続くとは限らないものに、金は使えない”と考えてたので、何も買わない。
|
| 2ヶ月目から11ヶ月目まで |
ボディメーカー社のベンチ台(プレスベンチホールドタイプ)
今までの筋トレでは、これ以上の筋肉の発達は望めないと判断し購入する。値段は1万円くらいだった。
当初は、「効いてるよ!マジすげ〜」とか言って、年齢に不釣合いな言葉を使用し喜んでいたが、次第にベンチプレス、スクワット、デッドリフトなどは、危険なので一人では追い込めないことが分かり、物足りなさを感じる。 |
ボディメーカー社の重り(1.25kg×4、2.5kg×4、5kg×8、10kg×2、20kg×2)、
バーベル(180cm、10kg)
ダンベル(2本)
ベンチ台とあわせて購入。ゴムタイプ、バーベルを差し込む穴が大きいオリンピックタイプもあったが、ハンマートーンという一番安いものを購入。全部で値段は2万円くらいだった。
|
ボディメーカー社のインクラインベンチ台(フラットマルチベンチ)
足のトレーニングの充実目的で購入。後日いろいろやって分かったのだが、腹筋(シットアップ)や背筋(バックエクステンション)などもできる優れものであった。値段は1万円くらいだった。
|
| 11ヶ月目から現在 |
イサミ社のパワーラック(HGパワーラック)
ビッグ3と呼ばれる、デッドリフト、スクワット、ベンチプレスを限界まで追い込むために購入、またチンニング(懸垂)ができるのも大きな魅力の一つ。メーカーの中で評判の良いものを選んだ。値段は5万円5千円ほど
※1実はこの器具を買うために月に5千円ずつお金を貯め、ある程度貯まった8ヵ月後に購入したので、最初チンニングバーにぶら下がったとき感慨を覚えた。
※2バーベルバーの短い部分、長い部分、チンニングバーの耐荷重量をメーカーに問い合わせたところ、わざわざ実験していただいた。結果、短い部分、長い部分、チンニングバーどれも耐荷重量300kg、限界重量は500kg程度ということでした。イサミ社様、どうもありがとうございました。
|
イサミ社のバーベルバー
現在使用している180cmバーベルバーがパワーラックの幅に合わないのと、耐荷重量150kgなため、より高重量対応を求めて購入、バネ鋼で強度が高く耐荷重量250kg、値段は15600円、図の左側が180cmバー、右がバネ鋼の200cmバー
|
イサミ社のサポートグリップ
デッドリフト、チンニング、ベンドオーバーローイングなどで、「手がぁ〜、手がぁ〜〜〜」と叫びたくなるときがあるので購入。自分の握力の無さを痛感することがあまりなくなった。良い買い物をしたと思った。値段は1600円
|
ボディメーカー社の簡易ラットマシン(フラットマルチベンチ装着型)
水泳のトレーニングのために購入。本格的なラットマシーン(3万円〜)がほしかったが値段が邪魔をした。やはり簡易型なのでおもりの滑りがいまいちだった。でも値段が6000円なので、それで十分であり、上出来である。
それにしても、腹と尻が大きいな〜と感じる。でも、筋肉のためと自分に言い聞かせる。
|
プロボディ社のベンチ台(フラットベンチDX)

ベンチプレスをするときの、体の姿勢をより安定させるとともに、高重量に対応した商品を求めて購入、補強板入りで耐荷重量240kg。15000円くらい
|
ボロボロになったトレーニング手袋と近くのホームセンターに売ってた軽作業用手袋

使っていた手袋がボロボロになったので、近くのホームセンターで軽作業手袋を購入した。これが結構使えない。700円無駄にした。手のひらの部分の生地が薄すぎて、滑り止めくらいにしかならない。失敗した。
|
チンニング、ディップス用の柔道帯
おもりを腰につけるために購入、丈夫、長持ち、安い、値段も600円、色はどうでも良かったのだが、かっこいいのと、汚れがめだたない黒帯を選択
|
isami社のラバー製重り(20kg×2)
100kg以上のおもりをつけるとき、5kgの重りを何枚もつけるのが面倒なので購入。
最初においがすごかったが、次第に薄れていった。
今後は20kgを2枚ずつ買いたしていけたらなー思っている。値段は1枚6000円、2枚で12000円
|
isami社のウェイトグリッパー
「Hidedas」というページの秀之助さんが、かっこよかったので衝動的に購入
40kgまで重りをのせられる。40kgは、200kg相当の握力だそうである。
・・・しかし、20kgのウェイトがせいぜい。40kgなんて、
5kgのウェイトを足小指に落としたときくらい硬い!値段は4000円
3番目の写真は10kgのおもりで握っている。

|