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「小さくてもすごい」
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4コマアニメでページ紹介
「小さくてもすごい」作プティコママ
一寸法師が、鬼を退治する紙芝居のシーン
読み手のおじいさん「小さい一寸法師は、大きな鬼を退治し、幸せに暮らしましたとさ」
読み手のおじいさん「小さくて偉大な人物の話じゃ」
ちびっ子と、デブベル(見習い魔法使い)が拍手する。
デブベル「良い話聞いたわ!お礼をしなくちゃ」
デブベルは、魔法のステッキを持って、腕をかかげる。
デブベル「デブデブブ〜★お爺さんの大脳が、偉大な小脳にか〜われ、プリプリリン★」
ナレーション「この少女は「デブベル」善行を積み、大魔法使いになる夢を持つ。」
ナレーション「小脳(運動関係)だけに、なったおじいさんは・・・」
おじいさんは、四つんばいになって、素早く、かさかさかさと動き回る。
ちぎっこ「すばやい、とかげみたい」
デブベル「また良い事しちゃった。」
ナレーション「満腹中枢と関係する脳について、ダイエット高等学校「脳」で学習しましょう。」
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