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 ダイエットから逃げたい理由とその対策
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「腹が痛い」「頭が痛い」などの体調不良


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1 ダイエットから逃げたい理由

「腹が痛い」「頭が痛い」などの体調不良

2 プティコママの考え

 私はこの理由を結構使ってきました(反省)です。うまくいったら、やらないですむときがあるからです。

 嘘でこの理由をいうことは、イケないこと、ダメなこと、周りの人に迷惑かもしれないことと分かっていても、苦しいときはついついついてしました。今では反省しています。子供を持つと特にイケなかったんだなぁと感じます。

 どうしても、苦しいときは一時的にダイエットを休止してもいいかもしれません。
 そのとき、以前紹介したように、絶対にダイエットを再開する約束を誰かにして、痛いペナルティを課して、ダイエットを休むと、ダイエットをあきらめることが少ないかもしれません。

3 プティコパパの考え

 私の場合ダイエットをして1ヶ月くらいそう思うときがありました。

 医者に行きましょう。そのとき、ダイエットと関係があるかも聞きましょう。精神的な疲労、ストレスが体調に影響することもあります。
 このような理由はサボり、怠慢などと思われていましたが、本当に発症することがあるようなので気をつけたいところです。

 この場合も、本当にそう思い納得しているのなら止めればよいと思います。

 ※このような理由は、イヤでイヤでたまらない授業や講義の前によく使用していたことをふと思い出します。

4 対策

  1 手痛い罰を作って、ダイエットを一時休止する。
  2 病院に行き、ダイエットと関係があるか聞く。
  3 納得してるなら止める。
1コマ:ナレーション「十代」小学校の校庭で、男性教師が体育の授業をしている。その横に、ちょっと太め、メガネ、坊主頭の少年が近寄る。坊主頭「お腹が痛いので保健室に行ってきます」教師「分かった。ゆっくり休めよ」
2コマ:ナレーション「二十代」上司の前で病気を報告する太目の男性(1コマ目の坊主頭が成長した状態)男性「急に頭痛と腹痛が・・・」上司「しょうがないな、明日の会議は他に頼むか・・・」
3コマ:ナレーション「三十代」医者の前で、運動ができないこと言っている太目の男性(1コマ目の坊主頭が成長した状態)男性「先生運動すると、足が痛くて痛くて・・・」上司「仕方ないですね。しばらく様子を見ましょう」
4コマ:ナレーション「四十代」どこかの家でお葬式。おばさん1「あの方(1コマ目の坊主頭)、心筋梗塞みたいよ」おばさん2「サボるけど、いい人だったのにねぇ〜」ナレーション「ギクッのあなた!早速、ダイエットを!」
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