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握力強化に挑戦


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動機

グリッパーの写真1 「Hidedas」というページの秀之助さんの握力にかける熱意がかっこよかったので、
「isami社のウェイトグリッパー」を衝動的に購入し、握力向上を決意
グリッパーの写真2 値段は4000円、40kgまで重りをのせられる。握力200kg相当対応だそうである。
・・・しかし、20kgのウェイトがせいぜい。40kgなんて、
5kgのウェイトを足小指に落としたときくらい硬い!
グリッパーの写真3 それにしても、本を指でちぎるのはグラップラー刃牙の「花山薫」くらいと思っていたのに、「秀之助」さんはやってました。凄いです。

記録

時期 測定器 記録 コメント
小6 アナログタイプ
メーカーは?
右 約35kg
左 約35kg
小学生のおぼろげな記憶では、確かこのくらいだったと思われます。
そのとき、男性教諭が55kgを出していて、化け物だと思いました。
中3 デジタルタイプ
メーカーは?
右 約45kg
左 約45kg
運動好きであったので、握力も成長とともに増加したといった感じ
高2 アナログタイプ
メーカーは?
右 約50kg
左 約50kg
水泳部だったので、ウェイトトレーニングはしなかったけど、若干握力は伸びました。
20才 アナログタイプ
メーカーは?
右 約67kg
左 ?
大学生時代、筋トレを少ししていたので、握力もそれに応じてUPしました。
ちなみに、そのときのベンチプレスMAXは100kgでした。
2005年
3月
デジタルタイプ
メーカーは「TOEI LIGHT」
商品名は「T-2168」
メーカーサイト
右 65kg
左 58kg
筋トレをはじめて10ヶ月くらいのときです。
ベンチプレスはMAXが110kgだったので、学生時代より握力もUPしていると思ったのですが、違ってました。
2006年
3月
デジタルタイプ
メーカーは「TOEI LIGHT」
商品名は「T-2168」
メーカーサイト
右 65kg
左 65kg
筋トレをはじめて1年10ヶ月です。握力のトレーニングもしており、昨年よりも絶対UPしていると確信していたのに、
右は変化せず、左は7kgUP
でした。
しかし、左右が同じ握力とは考えられません。isami社のウェイトグリッパーでのトレーニングでは、
右の方が5kgは重いものを握れます。
おかしいなぁと、力を込めて
両手で握ると80kg
でした。70kg以上ぐらいが、表示と実際の負荷が違うのではと疑問に思ってます。


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