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1 月に5千円以上払いたくない方は
「なるべくお金をかけたくない」「失敗しても、まぁいっか」という方は、以下の3つが良いかなーと思います。
- 総合型地域スポーツクラブ
・ 国民の体力づくりが目的で文部科学省が推進したグループ
・ 料金は比較的安い。管理運営がNPO法人なため、アフターケア、施設に満足度を求めるは酷。
・ 総合型地域スポーツクラブの詳細リンク文末記載
- 厚生労働大臣認定健康増進施設(公営と民間の施設が混在)
・ 厚生労働大臣が認可する施設、設備・スタッフ、内容などが基準を満たし、健康増進のための運動を安全・適切に行える施設とされている。
・ 公営(月会費安い)と民間(5千円から2万円)で料金が違う。
・ 施設、アフターケアは公営はそれなり、民間はだいたい良いと思う。
・ 健康増進施設の詳細リンク文末記載
- 地域のサークル・同好会など
・ 料金は安い。
・ 事前にどのような団体か確認が必要。
・ 真面目な団体(技術向上)、レクリエーション団体(お遊び感覚)に分かれると思う。
・ サークル・同好会の詳細リンク文末記載
2 金が問題ではない方
お金は大事だけど「とにかく運動がしたい」「痩せたい」が、お金より上にある方は、以下が良いかなと思います。
- フィットネスクラブ
・ 料金は5千円から2万円
・ 施設、アフターケアは、だいたい良いと思う(会員確保で必死?)。
・ フィットネスクラブの詳細リンク文末記載
3 結局、何がよいのか
1 総合型地域スポーツクラブ
↓ ダメ
2 厚生労働大臣認定健康増進施設
↓ ダメ
3 フィットネスクラブ
上記の流れでよいかなーと思います。
ちなみに作者は、現在1、2を終え(失敗し・・・)、3への移行期です。フィットネスクラブのパンフレットをいろいろ集めています。
4 勉強になる動画、資料
各運動施設、運動団体について、さらに知りたい方は、以下をご参考下さい。
(1)総合型地域スポーツクラブ
(2)厚生労働大臣認定健康増進施設
(3)地域のサークル・同好会など
(4)フィットネスクラブ
(5)その他情報
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